ブログ

ICE PARTSインプレッション32GT-R NISMO オートガレージヒデ

32GT-R.

アイスフューズ(ICEFUSE)とアイスワイヤー(ICEWIRE)施工から

乗る時間もなく中々インプレッションが出来ないでいました。

今日やっと高速を走れたので、感想です。

先ず一番は、走り出しの滑らかさ。32NISMOは通常のGT-Rと違い

タービンがでかくメタル製です。元々グループAのホモロゲーションモデルなので仕方ないですが

通常のモデルより低速も無く、ブーストアップしてやっとましになる感じでした。

もちろんターボ車でブーストが掛からなきゃ低速域はどうにもなりません。

今の車のように下から過給が掛からないのです。そこの部分の走りにくさが消えました。

普通に車が進むんです。これ、実はNISMOでは凄い事なんです。

そして、ブーストがかかった時の瞬発力も従来よりグッと良くなり

車をグイグイ引っ張っていく感じです。25年もたった車とは思えません。

新車当時から乗ってますが、一番いい感じになったんじゃないでしょうか。

低速域から良くなっているので帰りの渋滞も凄く楽。

はっきり言えば、フューズとアースケーブルというカテゴリーよりも

チューンドパーツと言っても過言ではないですね。今までよほど気分が乗らなきゃ

乗ることも少なくなってましたが、またドライブしたくなる車に生まれ変わりました。

32GT-R NISMO辰巳

関連記事

OFFICIAL BLOG

ARCHIVE

card
card
cerwin vega
ESX CAR AUDIO SYSTEM
AD DESIGNS
HERTZ
audison
AURIX





ページ上部へ戻る